医大に入る前

はじめまして。ジェイといいます。私は日本で二年間過ごしたので、日本語が話せるようになりました。うまくはないけれど、頑張って、日本語でこの記事を書いてみます。

日本がとても好きなので、いつか、日本語を使った仕事がしたいです。日本人の患者さんを診たり、日本人の研究者や医者と働けることを期待しています。

私は一週間後アメリカの医大に入学します。今から、とても楽しみです。アメリカの医大に入ることはとても難しいですが、何とか入ることが出来ました。また、University of California San Francisco (UCSF)はアメリカの医大の中のトップ10の中の1つなので、さらに難しいです。

医大での学生生活を楽しみにしている理由は、どれだけみんなの言うことが正しいかを、知りたいからです。例えば、「医学は死ぬほどつらい」とよく言われますが、本当にそうなのか、そんなに難しい学問なのか、実際に経験してみたいと思っています。 医大に入るために、今まで、多くの準備をしてきました。MCATという大変難しい試験を受けたり、有機化学や生物学など、医大に必要なクラスをたくさん取りました。それから、受験の申し込み。申請は2段階に分かれています。まず、primary applicationと呼ばれる、全医大統一の申請書を、自分の志望校に送りました。学校は気に入った受験生にだけ、secondary applicationを出すように連絡をします。このsecondary applicationはそれぞれの医大によってフォームや記入する内容が違ってきます。私はいくつかの学校にsecondary application申請をして、面接を受け、最後にいくつかの入学許可を得ました。

そのなかでも、UCSFは一番いい医大だったのでそこで勉強することに決めました。

今まで一生懸命勉強してきたし、一生懸命働いてきました。医大で勉強する準備はできていると思います。これから、良い医者になれるように、一生懸命努力し、その経験をこのサイトを見るみんなと分かち合いたいと思います。

また、記事を書きますので、見てください。よろしくお願いします!